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「この経験を将来に生かしていきたい」 関学生が万博インターンシップで得た実感
多くの関学生が携わった大阪・関西万博。万博のスタッフとして来場者を迎えた2人に話を聞いた。 アメリカパビリオンのインターンシップに参加した新山岳さん(総合政策研究科修士課程1年)は4月13日の開幕から10月1… -
新任の学部長はどんな方? 第2回/伊勢田道仁法学部長
今年の4月から新たに学部長に就任した先生方にインタビューをする連載の第二弾として、法学部長の伊勢田道仁教授にお話を伺った。 伊勢田教授は会社法、金融商品取引法が専門である。 ―専門分野に興味を持った理由 … -
キャリア一問一答
インターネットは、キャリアに関する誤った情報や、大学生の不安を煽るような情報であふれている。キャリアセンター職員の石谷さんが、大学生の抱く疑問や不安を一刀両断する。 Q近年の就職活動の特徴は? A早期化、… -
目指せ社会人基礎力の養成 就活のすゝめ
大学生は、就職活動への関心こそ高いが、正確な情報が不足している。そこでキャリアセンター職員の石谷さんとキャリアについて学び、考えよう。 多くの人は、3年生の春ごろから就職活動を始める。それまでに社会人基礎力を… -
【万博】歌がつなぐ百年の絆 関西学院グリークラブ、クロアチアナショナルデーに出演
公演の様子=同団体提供 関西学院グリークラブは9月21日、クロアチアナショナルデーに出演した。ナショナルデーではクロアチア共和国、日本国の両国歌、そしてクロアチアの愛唱歌「U Boj!(ウ・ボイ)」を披露した。… -
若者でつなぐ 関学大秋の献血週間
献血の様子=10月16日、西宮上ケ原キャンパス、杉谷拓樹撮影 宗教総部献血実行委員会は10月16日と17日、西宮上ケ原キャンパスで秋の献血週間を実施した。2日間で計274人が献血に協力し、24人が骨髄バンクドナ… -
(教授の背中)遺品整理業からみる「死が消滅する社会」 藤井亮佑先生
藤井亮佑先生=10月8日、西宮上ケ原キャンパス、山須田優撮影 藤井亮佑先生(社会学部・経済学部非常勤講師)は、死の社会学を研究している。2025年2月には「死が消滅する社会—遺品整理業をめぐる死とモノの社会学」… -
自然の恵みから手作りの香水を~調香師体験会開催~
学生団体のperfume partyが10月4日、5日に千刈キャンプ場(兵庫県三田市)で、自然の植物から香水を作る体験会を開催した。体験には子供から大人まで多くの人が集まった。 参加者は、キャンプ場内にある森… -
【地域】京都で地球環境について考える 山極壽一氏登壇
講演を行う山極壽一氏=2025年9月20日、国立京都国際会館メインホール、八島みのり撮影 「KYOTO地球環境の殿堂」国際会議・未来会議が9月20日、国立京都国際会館メインホールであった。地球環境の殿堂とは、京都…







