【速報】​関西学院大の次期学長に橋本秀樹氏を選出 任期は27年4月から4年間

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橋本秀樹氏=関西学院大学提供

関西学院大学は27日、現職の森康俊学長の任期満了(2027年3月末)に伴う次期学長選挙を行い、現・生命環境学部長の橋本秀樹(はしもと・ひでき)教授(64)を新学長に選出したと発表した。任期は2027年4月1日から31年3月31日までの4年間。今年11月に開催予定の理事会で正式に選任される。
​橋本氏は1985年に関西学院大学理学部を卒業後、90年に同大学院理学研究科博士課程後期課程を修了(博士=理学)。静岡大学助教授、大阪市立大学教授などを経て、2015年に関学大理工学部教授に着任した。25年4月より生命環境学部長兼理工学研究科委員長を務めている。専門は生物物理化学・光化学。

(田爪翔)

橋本秀樹氏=関西学院大学提供

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法学部法律学科3年 石川県出身者として石川県/北陸と関西学院を繋ぐ記事を執筆。主なメイン:災害、ボランティア、学生団体、地域(西宮市、三田市) 主な北陸関連の執筆記事 ・記者レポート 能登半島地震現地ボランティア  私が実際に第4回能登半島地震現地ボランティアに参加し、見て感じた光景をそのまま執筆しました。 ・西宮から能登へ復興のバトンを繋ぐ 出張輪島朝市 関学にて開催  石川県民にとってはなじみ深い輪島朝市。11月下旬に関西学院で出張輪島朝市が開催されました。出店者・参加者・関学関係者・学生ボランティアなど様々な声をインタビューしました。 大阪・関西万博では様々な取材のアポ取り及び取材に尽力に尽力しました。

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