過去の記事一覧
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大学サッカー全国大会の第2日は7日、1回戦8試合があった。関西学院大(関西第5代表)は常葉大(東海第2代表)に1―0で勝利した。関学大は9日、2回戦で桐蔭横浜大学と対戦する
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昨年のライスボウルで富士通から64ヤードのTDランを見せたRB三宅昂輝(4年)は今年も東京ドームで実力を発揮。試合を現地観戦した鳥内秀晃前監督(62)も「三宅は社会人にも十分に通用していた」と高く評価した。
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アメリカンフットボールの日本選手権、ライスボウルは3日、東京ドームであり、関西学院大(学生代表)は18—35でオービック(社会人代表)に敗れた。19年ぶり2度目の日本一はならなかった。
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関西学院大学体育会アメリカンフットボール部は3日に東京ドームである日本選手権「ライスボウル」で、日本社会人選手権を制したオービックと日本一を懸けて対戦する。関学大の鶴留輝斗(きらと)主将(4年)は「学生代表としてプライドを持ってプレーしたい」と意気込んでいる。
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著者の小竹貴子さん(48)は、関西学院大学社会学部OG。クックパッドの初期メンバーとして設立に携わり、現在もクックパッド社で勤務している。
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関西学生サッカーリーグは20日、全国大会の第5代表決定戦の決勝が堺市のJ―GREEN堺であり、関西学院大は大阪経済大に2―0で勝利。来年1月の全国大会出場が決まった。
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関西学生サッカーリーグは19日、全国大会の第5代表決定戦の準決勝が堺市のJ―GREEN堺であり、関西学院大は天理大に2―0で勝利した。決勝の大阪経済大戦に勝利すれば、全国大会出場が決まる。
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関西学生サッカーリーグは13日、延期となっていた後期第3節が万博記念競技場(大阪府吹田市)であり、関西学院大は阪南大に4—2で勝利した。全日程を消化し、順位は5位。全国大会出場を賭け、関西地区の第5代表を決めるトーナメント戦に出場することになった。
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アメリカンフットボールの東西大学王座決定戦、第75回甲子園ボウルは13日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場であり、関西学院大(関西)は42—24で日本大(関東)に勝利した。関学大は学生代表として3年連続のライスボウル出場…
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関西学院大学は1日、新型コロナウイルスの影響で経済的に苦しい学生を支援しようと生協の売店や食堂で食事を100円で提供する取り組みを始めた。同大学の学生や高等部、中等部の生徒が対象で、新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」を提示すると利用できる。
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