投稿者プロフィール

吉永 美咲副総部長付庶務補佐

広島県社会学部2回生。これまでに留学に挑戦する関学生や、大学の諸機関に取材した。2020年度はオンラインで活動に参加。今後は、スポーツ取材を含め、庶務として部員皆が円滑に気持ちよく活動できるようにサポートをする。趣味は街歩き・美術館巡り。

吉永 美咲一覧

  • コロナ感染の一人暮らし学生に食料無償提供 保健館看護師が発案

    関西学院大学は1日、新型コロナウイルスに感染した一人暮らしの学生に、1週間分の食料を無償で提供する取り組みを始めた。考案者の一人で、保健館看護師の中西美和さんは「『学生にしてあげられることはないのか』という思いがずっとあった」と話す。
  • ワクチン接種 1日午後から一時中止も3日から再開

    関西学院大学は2日午後、学生や教職員を対象とした新型コロナウイルスのワクチン接種を3日から再開すると発表した。大学は1日午後、大学拠点接種で使用している米モデルナ社製ワクチンを充塡(じゅうてん)した注射器に黒い異物が見付かったため、接種を一時中止していた。原因は調査中。
  • 新ポータルサイト「kwic」開設 23日から

    関西学院大学情報化推進機構は、8月23日から新しいポータルサイト「kwic(クイック)」を開設する。「欲しい情報がどこで手に入るのか分からない」、「学生に情報が確実に届いているのか心配だ」という学生や教職員の不安と手間を減らすのが目的だ。現在提供している教学Web(ウェブ)サービスは使えなくなる。
  • 新型コロナワクチン接種 23日から開始見込み

    関西学院大学は12日、学生・教職員ら約2万5千人を対象とした新型コロナウイルスワクチンの接種を、23日から開始する見込みだと発表した。実施期間は23日から10月17日までで、期間中は、土日祝日も含め毎日接種を行う。会場は、西宮上ケ原キャンパスの中央講堂。使用するワクチンは米モデルナ社製で、接種は任意。
  • 「23日の週から接種開始で調整中」 文科省から連絡

    関西学院大学は6日、文部科学省から、学生や教職員ら最大3万人を対象とした新型コロナウイルスワクチンの接種を、23日の週から開始できるよう調整中だと連絡があったと発表した。対象者には、生協職員や警備員など各キャンパスで働く関係者も含む。
  • なじみの時計台をデザインに 風景印

    甲山を背に建つ時計台。その前には梅の花が咲く学園花通りが延びる。関西学院大学正門前にある関西学院前郵便局の風景印のデザインだ。
  • 新型コロナワクチン接種 早くても8月中旬

    関西学院大学は12日、学生や教職員らを対象とした新型コロナウイルスワクチンの接種が、早くても8月中旬以降になる見込みだと発表した。
  • 関学大、来月からワクチン接種開始 兵庫医科大が協力

    関西学院大学は15日、学生や教職員らを対象とした新型コロナウイルスワクチンの接種を、来月中旬から西宮上ケ原キャンパスで始める予定だと発表した。打ち手として、兵庫医科大学(西宮市)が協力する。生協職員や警備員など各キャンパスで働く関係者も含む最大3万人が対象になる。接種は任意。
  • 関学大 新型コロナワクチン接種 7月初旬開始に向け検討

    関西学院大学が学生や教職員らを対象とした新型コロナウイルスワクチンの接種を、7月初旬の開始をめどに検討していることが、9日、広報室への取材で分かった。大学関係者によると、打ち手や接種会場は未定だという。
  • (マスターピース)『報道キャスターが現場で学んだ42の仕事術』 小西美穂〈著〉

    著者の小西美穂さん(51)は、関西学院大学文学部卒業生。読売テレビで報道記者、ロンドン特派員として国内外をリポート。帰国後、政治部記者を経て、日本テレビに入社し報道キャスターに。現在はキャスター・解説委員として、報道番組「news every.」で日々のニュースを解説している。

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