過去の記事一覧
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関西学院大学(西宮市)は20日、キャンパスに戻ってきた学生を支援するため、学生が新型コロナウイルスの接触通知アプリ「COCOA」を入れたスマホを持って大学生協で買い物をするとポイントを還元する取り組みを始めた。
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「攻撃時の組み立て」と「試合全体を通したゲームメイク」を武器とする新星ミッドフィルターが、関西学院大学サッカー部の門を叩いた。
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新型コロナウイルスの影響で初のオンライン開催となった関西学院大学の学園祭「新月祭」の第1弾が24日と25日にあった。新入生に向けた学生団体の紹介や、お笑い芸人の漫才を動画で配信した。 実行委員会はSNSで情報発信に努めたが、集客に課題が残った。第2弾に向けて、キャンパス内の広報に力を入れる。
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関西学生サッカーリーグ1部リーグは24日、後期第7節が堺市のJ―GREEN堺であり、関西学院大はびわこ成蹊スポーツ大と1—1で引き分けた。関学大の開幕からの連勝は4で止まったが、5戦負けなしとなった。
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関西学生野球秋季リーグ戦は23日、阪神甲子園球場で第7節の1回戦があり、関西学院大は2—0で関西大学を下した。約1年ぶりの関関対決は、関学大の先勝となった。
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高い守備力で対戦相手を抑え込む本山。去年の前期リーグ戦の立命館大戦が記憶に新しい。前半に退場者を出した関学だが、前半の先制点を10人で守り抜き、1—0で勝利。試合で本山は、立命館大に所属しながらJ1でもプレーする藤井智也と対峙した。相手のスピード溢れるドリブルにも懸命に対応し、無失点に抑えた。「J1でもプレーする選手に通用したことが、自信に繋がった」と振り返った。
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弓道部では全国大会にも出場し、体育会では学生本部長も務める染田さん。高校から始めた弓道だが、全国大会に出場するまで上達し、関学へのスポーツ推薦を勝ち取った。大学入学当初は周囲とのレベルの差に悩みながらも、自ら考えた練習メニューを実践し大学でも全国大会に出場するほどの実力だ
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関西学院大学西宮上ケ原キャンパスに、キッチンカーが出店している。新型コロナウイルスの感染対策で食堂の密を避けるため、同大学生活協同組合(関学生協)が企画した。
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「たくさんゴールを決めたい」。そう言って笑う船越には、まだあどけなさが残っていた。
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新型コロナウイルスの影響で経済的に苦しい学生を助けようと、関西学院大学の寮生からなる学生団体「繫がり隊」などは19日、西宮市の上ケ原市民館で食料を無償配布した。予定を上回る345人が会場を訪れ、食材を受け取った。
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